Diary

January 28, 2007

千秋楽を迎えて。

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無事、13回公演を終了することができました。

観に来てくださった方々、3時間の長丁場の観劇、本当にありがとうございました。

今回の舞台、初めての客演とあって最初は戸惑う事も多く、特に1場の20代のギャル役が演出家の要求に答えることができなくて、落ち込んでいた時もありました。

共演者や演出の中津留さん、その他この作品に関わった全ての方々のおかげで乗り切ることができました。

特に今回の、高畠さんが作った音楽がカッコ良かったですねぇ。

出番前にそでで聞いていると自分に気合が入っていくのが分かります。

後、男優陣全員で参加する転換。

無言で指示しあってテキパキ動く姿、インパクトの音、見たら惚れちゃいます。

オープニングアクトのDJtoMU, も神業のテクニックと音楽センス、今でも耳に残っています。

TRASHMASTERSOULの題名どおり、魂のこもっていた舞台でした!

写真は1場の20代のるなの衣装姿を楽屋で撮ったものです。

こんなミニスカート、なかなかはく機会は無いですね。

Posted by: eri

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