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January 02, 2010

みんなで語ろう?!

なおとです。
今日もお正月企画の「無意味の意味の意味」ロングヴァージョン!!!!
ショートフィルムテイストです!!

SNSサイト mixi 野島直人mixiページで「リーダーと無意味の意味の意味を語ろう」っていう毎日更新
される「無意味の意味の意味」を好き勝手に語るっていうのを始めました!

mixi招待は「むいみんず」がしちゃいますからmixiスタートさせたい方は→muiminzu@gmail.com
までメールくださいね♪

そして今日は「無意味の意味の意味」を支えてくださってる大事なスタッフを紹介します♪
まずこの「無意味の意味の意味」の生みの親 作品総合監督 平林勇さん

はい!拍手!!!!!!パチパチ(笑)

画像 007.jpg
平林勇
CMディレクターとして、TVコマーシャルをベースに、Webムービーなどもやる。映像作家として、最低でも毎年1本制作をノルマとしているショートフィルムでは、国内外で多数の受賞歴を持つ。好きな食べ物は生肉で、特に好きなモノはレバ刺しである。「当たって砕けろ!」ではなく、「当たって下せ!そしてまた食べろ!」の精神で、常に生肉を食べているのである。無意味の意味の意味では、総合プロデュースから細か?いチラシのデザインまで幅広く担当。「何でもかんでも自分でやらない」が今後の課題である。2010年、短編映画『aramaki』が、第60回ベルリン国際映画祭のオフィシャルコンペ部門にノミネート。2008年、短編映画『BABIN』で、ロカルノ映画祭、審査員特別賞とヤング審査員賞のダブル受賞。2006年、リーダー・野島直人主演の短編映画『ドロン』で、グラナダ短編映画祭、釜山アジア短編映画祭、トロントジャパニーズ映画祭の3つの映画祭でグランプリ受賞。2004年、『HELMUT』で、タイ短編映画祭のグランプリ受賞。『TEXTISM』で、イメージフォーラムフェスティバルのグランプリ受賞。2008年には、釜山アジア短編映画祭の審査員もつとめる。作風が独特なため、商業映画の人たちからは敬遠されている。←ほっとけ!
www.hirabayashiisamu.com
Twitterは「hirabber」


さ、今日もステキな1日を♪

Posted by: Naoto Nojima

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